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「エアズームペガサス36」導入

 2020-02-07
「エアズームペガサス36」導入 「エアズームペガサス36」導入(2)

(なんちゃって)フォアフット走法へのキッカケが
「エアズームペガサス35」だったが、既に手元になく
ペガサスターボの消耗も気になったので、昼ラン
ローテ用に「エアズームペガサス36」を導入(写真↑)。

これまでのところ、「35」モデルとの差異は余り感じてない
が、サイズを0.5センチ落として、レースシューズと同じに
したので、やや軽くなった印象はある。

唯一気が付いた違いは、シュータンが本体との一体感
が高まり、シューレースでの固定は不要になっている↓。

「エアズームペガサス36」導入(3)




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「ズームペガサスターボ2」導入(2・1stインプレ)

 2019-12-10
「ズームペガサスターボ2」導入(2)

「ズームペガサスターボ2」の試し履きで4K程度
のジョグを数回行ったが、シュータンの部分が
まだ慣れなくて少し難儀している(写真↑)。

ターボ2ではシュータンが薄くて伸縮性のある素材
に変更になったが、薄くなった分、ずれやすくヒモを
しばった後に、必ずセンターを整える作業が必要だ。

ただ、昼ラン等、時間のないときは、結果的にセンター
がうまく合ってない状態で走り始めることも多く、充分な
ホールド感が得られない(気分的にも)わけだ。

普通のランシューでは、シュータン中心合わせて
ヒモ縛って終わりが多いが、ターボ2では、
「ヒモ縛る→シュータン中央合わせ」のルーチンを
徹底しようと思う。




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「ズームペガサスターボ2」導入

 2019-12-05
「ズームペガサスターボ2」導入

ほぼ全ての練習ランで使用するほどお気に入りの
「ズームペガサスターボ」だが、来年2月の青梅30K
に「ズームペガサスターボ2」を導入した(写真↑)。

初期バージョンとの大きな違いは↓。
1)シュータンが薄手の伸縮性のある素材になった。
「ズームペガサスターボ2」導入(2)

2)足入れ部分が薄い素材になり、ヒール部分の
 尖がったツバも大人しくなった。
「ズームペガサスターボ2」導入(4) 「ズームペガサスターボ2」導入(3)
(右側がターボ2)

3)アッパーも通気性のよい素材に変わった模様。

試し履きしたらまた報告する。



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「ズームペガサスターボ」導入(その2・重量編)

 2019-04-02
15カ月ぶりくらいに風邪をひいてしまい折角
購入した「ペガサスターボ」が、まだ1キロジョグ
でしか試せてないが、今回はフライニットとの
重量を比較してみようと思う↓。

ペガサスターボ(26.5cm):約200グラム
フライニット(27.0cm):約230グラム

サイズが違うので正確な比較にならないが
ペガサスターボは、レースシューズである
フライニットよりも軽量だ。

各部位の素材ごとに重さを比較してみる↓。

素材別重量比較(ペガサスターボvs.フライニット)
部位ペガサスターボ比較フライニット
アッパーフライメッシュフライニット
ミッドソールズームXReactフォーム
カーボンプレート無し有り
ソールラバーウレタン素材
注)重い > 軽い  

ジョグしただけの感想は、「ミッドソール部が軽い!」
だ。ズームXも軽いのだろうが、Reactフォームと大きな差
は無いと思うので、筆者的には「カーボンプレート無し」
がペガサスターボの軽量化の第1要因かと思っている。


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「ズームペガサスターボ」導入

 2019-03-27
「ズームペガサスターボ」導入 「ズームペガサスターボ」導入(2)

ソールの摩耗が早いズームフライニット
レース&直前練専用にして、通常のジョグには
ヒールソール全面がラバーで覆われて耐久性
が高そうな「ズームペガサスターボ」を導入
してみた(写真↑)。

ヒール部分の尖がった形状はズームシリーズの特徴
の1つだが、ペガサス35と比べても、尖がりも踵のツバも
より突き出た形状だ↓。
「ズームペガサスターボ」導入(3)

ヒールソールは、そう簡単にはすり減りそうにない
全面ラバー素材だ↓。
「ズームペガサスターボ」導入(4)

また、ミッドソールについては:
ズームX:ペガサスターボ、ヴェイパー4%フライニット
Reactフォーム:ズームフライニット

ということで、軽量・高反発だが耐久性がやや低めの
「ズームX」採用だ。
筆者的には、より耐久性の高い「Reactフォーム」に
してほしかった所だが、日々のランで検証していこう
と思う。



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