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「ForeAthlete 245」導入(11・防塵プラグ)

 2020-02-28
「ForeAthlete 245」導入(防塵プラグ) 「ForeAthlete 245」導入(防塵プラグ)2

保護フィルム導入で付帯品は打ち止めかと思われた
FA-245だが、筆者の運用(毎日0.5~1Hランでそれ以外
はスマートウォッチ&ライフログ無し)だと、充電ポートへ
のアクセスは週1なので、「防塵プラグ」を導入すること
にした(写真↑)。

プラグ無しでも運用可能だが、端子むき出しよりは
接触不良等のリスクが少なくなると思う↓。

「ForeAthlete 245」導入(防塵プラグ)3 → 「ForeAthlete 245」導入(防塵プラグ)4




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「ForeAthlete 245」導入(10・保護フィルム)

 2020-02-05
「ForeAthlete 245」導入(保護フィルム) 「ForeAthlete 245」導入(保護フィルム)2

FA-245スクショには失敗したが、液晶保護フィルム
は購入した(写真↑)。

付属品一式↓。
「ForeAthlete 245」導入(保護フィルム)3
左から、本体、清掃ウエス、装着用吸盤

吸盤で位置決めしたら、フィルムを少し傾斜させて
端っこから順番に貼り付けるようにすると気泡が
入りにくいと思う(気泡入っても押し出せる)↓。
「ForeAthlete 245」導入(保護フィルム)4



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「ForeAthlete 245」導入(9・スクショ模索→失敗)

 2020-02-04
「ForeAthlete 245」導入(スクショ模索→失敗)

結論から先に言うと「失敗」してしまったのだが
Connect IQのプログラマーズガイドを参考に
IQアプリの開発環境を整えてみたが、昔のアンドロイド
のように、スクリーンショットは撮れなかった(写真↑)。

やったこと↓。
1)Javaインストール
2)Connect IQ SDKインストール
3)コマンドプロンプトからSDK\binにパスを通す。
 例)set PATH=%PATH%;C:\connectiq-sdk\bin
4)Java SDKインストール
5)Eclipse IDEインストール
6)Eclipse Plug-inインストール(Help→Install New Software)
筆者がガイドを見たときはURLが間違っていたので記載しておく↓。
正:https://developer.garmin.com/downloads/connect-iq/eclipse/
(現在は正しいURLが記載されている)
7)Eclipse IDEにサンプルプロジェクトをインポートして
 エミュレーションをRunするとプロジェクトのスクショ
 は撮れる↓。
「ForeAthlete 245」導入(スクショ模索→失敗)4 → 「ForeAthlete 245」導入(スクショ模索→失敗)5

FA-245本体のスクショを撮ることには失敗したが
例えば、以下の機種ではスクショの情報があるので
FA-245でも隠しコマンドがあるのかも知れない。
1)FA-945システム設定「ショートカット」で特定ボタン
 の長押しにアサイン可能。
2)FA-45BACK+LIGHTキー長押しでスクショ。




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「ForeAthlete 245」導入(8・RDポッド購入)

 2020-02-03
「ForeAthlete 245」導入(RDポッド購入)

FA-245選定理由の1つ、左右バランスや上下動が
計測できる「ランニングダイナミクスポッド」を導入
した(写真↑)。

FA-245にRDポッドをセンサー登録するには
メニューページで:

「センサー」→「センサー追加」→「すべて検索」
(又は「RDポッド」で検索)

と操作すると追加される↓。
「ForeAthlete 245」導入(RDポッド購入)2
#「フットポッド」検索ではないので注意。

RDポッドをランパン背面に装着して走ると
通常のFA-245ランデータにランニングダイナミクス
データが追加される↓。
「ForeAthlete 245」導入(RDポッド購入)3 「ForeAthlete 245」導入(RDポッド購入)4 「ForeAthlete 245」導入(RDポッド購入)5

予想はしていたが、やはり、
「49.5%左 50.5%右」
と、右足の方が0.5%ほど設置時間が長い。



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「ForeAthlete 245」導入(7・ウォッチフェイスを購入)

 2020-01-29
FA-245のウォッチフェイス変更方法を報告したが
筆者が「30 Luxury replicas」を選定した理由は:

1)老眼進行中の筆者でも見やすく電池残量を表示。
2)30年位前に既に他界した当時のボスとNYC道端で
 20ドルのフェイクロレックスを買って盛り上がった
 思い出が再現できそう。

本ウォッチフェイスは有料(6.5ユーロ)なので、今回はその
購入手順をアップしておく↓。
1)「30 Luxury replicas」ページを開いてPayPal購入リンク
 をタップ(「LUXURY REPLICAS」コピーしておくと楽)。
「ForeAthlete 245」導入(ウォッチフェイスを購入)

2)「次へ」タップしてPayPalへログイン。
「ForeAthlete 245」導入(ウォッチフェイスを購入)2

3)メモ欄に「LUXURY REPLICAS」と入力して
 商品購入チェエクボックスをチェック。
「ForeAthlete 245」導入(ウォッチフェイスを購入)3

4)クレカを登録して「支払う」。
(表示は6ユーロだがPayPal手数料0.5ユーロ加算)

5)支払いを済ますと、メールで解除コードが送られてくる
 ので、設定画面の一番下の項目に入力する。
「ForeAthlete 245」導入(ウォッチフェイスを購入)4


PayPalを久々に利用したが、以前使った後に
PayPalを騙ったSPAMが多かったので、決済直後
にクレカ情報は削除した。
(「ウォレット」→「カードを削除」)



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