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レーザーポインター「PR500-RC」導入(2・操作編)

 2019-10-30
レーザーポインター「PR500-RC」導入(操作編)4

機能は最小限ながら使いやすい「PR500-RC」だが
備忘録代わりに操作系の説明をアップしておく(写真↑)。

電源はスライドスイッチで、オフ/Keynote/パワポ
を選択する↓。
レーザーポインター「PR500-RC」導入(操作編)6

メインの遠隔操作は至ってシンプルで、
通常の「進む/戻す」や「レーザーポインター」
「スライドショー開始/終了」、「画面ブラック/表示」
になる↓。
レーザーポインター「PR500-RC」導入(操作編)5



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レーザーポインター「PR500-RC」導入

 2019-10-29
レーザーポインター「PR500-RC」導入

愛用していたレーザーポインターが壊れたので
Canon製「PR500-RC」を導入した(写真↑)。

選定ポイント↓
1)小型軽量(115×29×24 / 53g)
2)パワポが遠隔操作できること。
3)USBレシーバーが本体収納。

付属品一式↓
レーザーポインター「PR500-RC」導入(2)
(左から、本体・電池・ポーチ)

USBレシーバーをPCに接続しただけで
パワーポイントが手元でスライドできるようになった。

レシーバーの収納は、マグネットキャッチになっていて
自然落下はほば無さそうなのも気に入った。
レーザーポインター「PR500-RC」導入(3)




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A3プリンタでA1ポスター印刷

 2019-08-02
A3プリンタでA1ポスター印刷

A3プリンターでページを複数枚に分割印刷して
つなぎ合わせることで、A1サイズのポスターを作成
した(写真↑)。

正直こういった機能があることを知らなかったのだが
筆者が使用したゼロックス機では「ポスター」機能
その他のメーカーでは、「拡大連写」や「タイリング」
などと呼ばれているようだ。

操作はいたって簡単で、原稿サイズをA3にして
「ポスター」画面で出力枚数を「2x2」に設定して
やれば、4枚合計でA1サイズになるわけだ。

こうしてモナリサの微笑のA1出力に成功した↓。
A3プリンタでA1ポスター印刷(2)



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備忘録:動画ファイルの回転(2・XMedia Recode編)

 2019-05-21
AviUtl編に続き、「XMedia Recode」編をお届けする↓。

1)XMediaに該当ファイルをドラッグ&ドロップ↓。
動画ファイルの回転(XMedia Recode編)

2)「クロップ/プレビュー」タブをクリック↓。
動画ファイルの回転(XMedia Recode編)2
(デフォでは「回転」はフィルターリストにない)

3)「フィルター追加」をクリックして「回転」を追加↓。
動画ファイルの回転(XMedia Recode編)3

4)「回転を有効」のチェックボックスをオンにする↓。
動画ファイルの回転(XMedia Recode編)4

5)該当ファイルを「リストに追加」して「エンコード」する↓。
動画ファイルの回転(XMedia Recode編)5



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備忘録:動画ファイルの回転(AviUtl編)

 2019-05-20
RIT卒業式典などでスマホで撮影した動画が
横向きだったり上下反対になっていたりすること
があるので、備忘録代わりに、その動画を回転
する方法をアップしておく↓。

1)「AviUtl」を起動して、拡張編集タイムラインに
該当ファイルをドラッグ&ドロップ↓。
動画ファイルの回転(AviUtl編)

2)タイムラインの動画オブジェクトをクリックして
 編集画面(動画ファイル[標準描画])を表示。
 「回転」の設定値を変更(「90」で右90度回転)↓。
動画ファイルの回転(AviUtl編)2

3)プラグイン出力(拡張x254がMP4形式)↓。
動画ファイルの回転(AviUtl編)3



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