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青梅30K in 2019(5・参加賞Tシャツ2)

 2019-07-04
2019青梅マラソンの参加賞Tシャツ

既に報告済みの青梅参加賞Tシャツだが
すごく素材が進化しているので追記報告
しておく(写真↑)。

ポイント
1)伸縮性が丁度よく、
 身体にフィットしつつ着脱もしやすい。
2)速乾性の高いドライ素材。

筆者はMサイズを毎回指定していたが
この素材なら次回は「S寸」にしてみようと思う。
(スリムフィットでも脱ぎやすそう)



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カテゴリ :青梅マラソン(53th:2019年2月) トラックバック(-) コメント(0)
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ラングラサンの先セルを加工調整

 2019-05-23
ラングラサンの先セルを加工調整

ランニング用サングラスは、晴天用曇天用
を使い分けて愛用しているが、耳掛け部分の
先セルのフィット感がイマイチだったので、熱湯
で緩めて加工調整した(写真↑)。

特にレース後半など、疲れて上下動が大きくなって
汗も出ている状態だと、グラサンがずれ落ちやすくて
気になっていた。
加工後は、かなりフィット感が上がって快適だ↓。

ラングラサンの先セルを加工調整(2) ラングラサンの先セルを加工調整(3)


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「ズームペガサスターボ」導入(その2・重量編)

 2019-04-02
15カ月ぶりくらいに風邪をひいてしまい折角
購入した「ペガサスターボ」が、まだ1キロジョグ
でしか試せてないが、今回はフライニットとの
重量を比較してみようと思う↓。

ペガサスターボ(26.5cm):約200グラム
フライニット(27.0cm):約230グラム

サイズが違うので正確な比較にならないが
ペガサスターボは、レースシューズである
フライニットよりも軽量だ。

各部位の素材ごとに重さを比較してみる↓。

素材別重量比較(ペガサスターボvs.フライニット)
部位ペガサスターボ比較フライニット
アッパーフライメッシュフライニット
ミッドソールズームXReactフォーム
カーボンプレート無し有り
ソールラバーウレタン素材
注)重い > 軽い  

ジョグしただけの感想は、「ミッドソール部が軽い!」
だ。ズームXも軽いのだろうが、Reactフォームと大きな差
は無いと思うので、筆者的には「カーボンプレート無し」
がペガサスターボの軽量化の第1要因かと思っている。


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「ズームペガサスターボ」導入

 2019-03-27
「ズームペガサスターボ」導入 「ズームペガサスターボ」導入(2)

ソールの摩耗が早いズームフライニット
レース&直前練専用にして、通常のジョグには
ヒールソール全面がラバーで覆われて耐久性
が高そうな「ズームペガサスターボ」を導入
してみた(写真↑)。

ヒール部分の尖がった形状はズームシリーズの特徴
の1つだが、ペガサス35と比べても、尖がりも踵のツバも
より突き出た形状だ↓。
「ズームペガサスターボ」導入(3)

ヒールソールは、そう簡単にはすり減りそうにない
全面ラバー素材だ↓。
「ズームペガサスターボ」導入(4)

また、ミッドソールについては:
ズームX:ペガサスターボ、ヴェイパー4%フライニット
Reactフォーム:ズームフライニット

ということで、軽量・高反発だが耐久性がやや低めの
「ズームX」採用だ。
筆者的には、より耐久性の高い「Reactフォーム」に
してほしかった所だが、日々のランで検証していこう
と思う。



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「ズームフライニット」導入(3・ソールの摩耗)

 2019-03-25
「ズームフライニット」導入(ソールの摩耗)

12月に導入したズームフライニット(1足目)だが、
2月の青梅や週末を中心に約250Km走行しただけ
だが、既にソールの摩耗が気になる状態になった(写真↑)。

特に左足の摩耗が右足に比べて進んでいる。
左足は、筆者にとって、走行中の腰やかかと靭帯の痛み
を悪化させないために、着地をインライン気味にさせながら
ミッドフットとフォアフットを交えた複雑な走法になっているため
常にソールのアウター側が減りやすいことを補足する。

いずれにしても、250キロの耐久性となると、筆者の財力では
ズームフライニットは、レースとレース練に限定する必要がある。。



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