Android版「Epson Run Connect」導入

 2018-02-20
Android版「Epson Run Connect」導入

SF-810連携ソフト「Run Connect」(PC版)経由で
クラウド日誌「NeoRun」にランデータをアップしていた
が、遅まきながらAndroid版も導入してみた(写真↑)。

操作概要↓。
1)「ワークアプトのアップロード」をタップすると
 Bluetooth通信が促される↓。
Android版「Epson Run Connect」導入(2)

2)SF-810の「Dボタン」を長押しして通信オンにする↓。
Android版「Epson Run Connect」導入(3)

3)通信が開始されデータ一覧が表示される↓。
Android版「Epson Run Connect」導入(4)

4)アップしたいデータをタップしてクラウドへ送信開始↓。
Android版「Epson Run Connect」導入(5)
#Bluetooth部分がネックなのか1データ送信するのに
#3分くらいかかる。

5)送信したら「ワークアウトを見る」にタップする
 と、PC版で見慣れた画面が出てくる↓。
Android版「Epson Run Connect」導入(6)

6)平均ラップや心拍数等、重要データが参照できる
 が、残念ながら「ストライド」は見れない模様↓。
Android版「Epson Run Connect」導入(7)
#注:PCサイトへ行けば当然見れる。

7)ラップや心拍数のグラフも参考になる↓。
Android版「Epson Run Connect」導入(8)



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「いびきラボ」導入

 2017-12-26
「いびきラボ」導入

「熟睡アラーム」試用中の流れで、「いびきラボ
を導入(写真↑)。

「スタート」すると睡眠中のいびき具合を録音して
チャート化してくれる↓。

「いびきラボ」導入(2)

これは、筆者のICレコーダーでベタ録音して断片的
に確認するよりも、ずっと一覧性がよい。

チャートの気になる箇所をタップして再生することも
できる↓。

「いびきラボ」導入(3)

#聴いてみると1番激しい部分は隣人の生成物だった。。




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「熟睡アラーム」の広告を消す

 2017-12-21
試用中ではある「熟睡アラーム」だが、トップ画面には
小さく常時広告が、またアラーム直後にはエグイ
全画面の広告が出るので、熟睡サウンドを購入して
広告を消してみる↓。

「熟睡アラーム」の熟睡サウンド(4) 「熟睡アラーム」の熟睡サウンド(5)

何曲か試聴して、1番最初の曲が一番好みだったので
99円で購入↓。
「熟睡アラーム」の熟睡サウンド(6)

見事に広告が消えた↓。
「熟睡アラーム」の熟睡サウンド(7)




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「熟睡アラーム」を試用

 2017-12-20
「熟睡アラーム」を試用


「快眠サイクル時計」に続いて「熟睡アラーム」の試用
を開始した(写真↑)。

快眠サイクルではうまくいってない睡眠グラフも
熟睡アラームでは見事に記録されている↓。

「熟睡アラーム」を試用(2)

寝返りを打った時間帯を「浅い睡眠」と疑似的に判断
しているものだが、ある程度の傾向性はつかめそう。
加速度センサーの動作確認や感度設定ができる
のも良い↓。

「熟睡アラーム」を試用(3)





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「快眠サイクル時計」を試用

 2017-12-15
「快眠サイクル時計」を試用

ICレコーダーを引っ張り出してきて、脱いびき
と快眠を追及するうちに、快眠目覚まし系アプリ
にたどり着く。第1弾は「快眠サイクル時計」(写真↑)。

寝つきミュージックは、深い眠りを誘ってくれるように感じたし
使い方も直観的に理解できて素晴らしい!

でも、初日はSH-02Hを置く位置が悪かったらしく
寝返りを加速度センサーが検知していなかった↓。

「快眠サイクル時計」を試用(2)



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