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Type-C電圧・電流チェッカー「RT-TC3VABK」導入

 2020-02-14
Type-C電圧・電流チェッカー「RT-TC3VABK」導入

様々なPD対応の充電器を導入しているので
Type-C電圧・電流チェッカー「RT-TC3VABK」導入
してみた(写真↑)。

1.「CIO-30WPDQC」
1)Type-CでSH-M09を単独充電:4.66V、1.78A
Type-C電圧・電流チェッカー「RT-TC3VABK」導入W1

2)Type-BでSH-M09を単独充電:4.74V、1.42A
Type-C電圧・電流チェッカー「RT-TC3VABK」導入W2

3)Type-CでSH-M09、Type-BでSH-02H同時充電:4.80V、1.37A
Type-C電圧・電流チェッカー「RT-TC3VABK」導入W3

2.「RP-PC108」
1)Type-CでSH-M09を単独充電:4.88V、1.66A
Type-C電圧・電流チェッカー「RT-TC3VABK」導入B1

2)Type-BでSH-M09を単独充電:4.71V、1.42A
Type-C電圧・電流チェッカー「RT-TC3VABK」導入B2

3)Type-CでSH-M09、Type-BでSH-02H同時充電:4.91V、1.48A
Type-C電圧・電流チェッカー「RT-TC3VABK」導入B3

単独充電では2充電器ともほぼ同等の電力を供給
していた。
が、2ポート同時充電では、大きな差はないものの
2ポート最大18Wの「RP-PC108」の方が、
3ポート最大30Wの「CIO-30WPDQC」よりも
やや良い結果が出た。



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カテゴリ :「SH-M09」周辺機器 トラックバック(-) コメント(0)
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